DVモラハラ行為は未来の幸せには繋がりません

DV加害者が変化する為の考え方
 

★現在まで自分がふるってきた精神的身体的暴力行為を全てそれらは間違っていたと認める事

★相手がこうだったから、という言い訳から、自分が選んだ行為と認める、そして責任をとる事
★日常の支配的行動又は特権意識を個々明らかにする事(相手は自分に対して気をつかうべき)
(相手は自分より劣る、見下し)(相手の出方が俺を怒らせる)(誰がこの生活をさせてやってるんだ)等々相手の気持ちを全く考慮しない考え方を変えると言う事です。
★相手の欠点にばかり注目せず、人それぞれ違うんだという相手を受け入れ肯定的になるそして
共感を伴う関係性を作る
★自分が相手に与えたダメージは一長一短では収まりません相手が心豊かに生活が出来るようになったと実感出来る、周りもそう思った時が信のDV克服者と言えます。

大変な道のりではありますがこれを無くしてあなたの未来を語る事はできません。
 

私達「DV加害者更生支援」を掲げ
DV加害者更生プログラムを指針に皆様の力になれたらと邁進しております。

 






 

 


 

DVやモラハラについてのお悩みをぜひお話しください

DVモラハラ行為でパートナーとの関係性がこじれてしまった場合、自力で直すのは非常に難しく、時にはかえって悪化させてしまいます。だからこそ専門家に依頼し、念入りなカウンセリングやDV加害者更生プログラムを受けることが重要です。在籍しているスタッフは長らくこの業界にて経験を積んできた専門家です。豊富な知識やノウハウを駆使しつつ一人ひとりのお客様のお悩みを伺うため、これまでにご依頼をくださった方々との信頼関係は作り上げてきたと自負しております。今後もこのスタンスを忘れず
励んでまいります。
DV加害者更生プログラム、又対面セッションをご希望の方は、最寄り駅である井土ヶ谷駅を利用されるとよいでしょう。駅から徒歩1分圏内にて日々ご依頼を承っているため、足を運びやすいと好評です。乗り入れている京浜急行線は市内だけでなく東京にも通じているため、遠方にお住まいの方もぜひお越しください。

DVモラハラ行為で苦しまれている方全面的に支えます

ドメスティックバイオレンスが発覚しにくいことの理由に密室での行為、そして他人には知られたくないという思い、なにより当事者間がDVの悲惨さを認識できていないからということです。定義的には暴言や性行為の強要、または意図的に孤立させるといった行動もドメスティックバイオレンスにあてはまるのですが、「バイオレンス」という言葉のイメージから身体的暴力のみしか認識していないという方が少なくありません。なんであれパートナーとの関係性に苦痛を感じたら、まずは専門機関に繋がって下さい
残念ながら、そこに愛があったとしてもドメスティックバイオレンスは起こり得ます。
この先も夫婦として続行したいとのお考えがあるのであれば、まずDVモラハラとは何ぞや、DV問題がなぜ起きるのか知ることです。しっかりお話し伺います。

安心してお電話だけでもかけて見て下さい。

090-7906-2609です

DVモラハラ相談をはじめ各種サービスを実践中です

DVモラハラ相談またはDV加害者更生プログラム、グループワークなど展開しています。どのサービスも非常に有効的だとして最近は認知されつつあります。
代表は20代から夫と共に建設業を立ち上げ現在にも引き継がれ、その中で得た精神力人間力は現在「DV加害更生支援」事業を展開するうえで私の大きな財産となっております。また学生の頃から興味を抱いていた心理学(アドラー心理学)にも精通し、人としての根幹を学びあげました
第二の人生を全身全霊このDV問題につぎ込む意欲は果てしなく続いております。
 

私と共に未来に希望を託してみませんか