DV加害者とはどのように生まれたのか

加害者本人の価値観、思考そして考え方の問題です。それは幼少の頃の彼たちを取り巻く
文化、背景、社会的メッセージから形成され
生育環境に於ける影響は多大です。
それらを吸収し刷り込まれてきたものです。

 

樹に例えるなら

■根元が所有意識-自分のモノ
■幹が 
特権意識-自分に与えられた権利

■枝が コントロール-思うように動かす

相手の女性(妻)を軽視する、加害者本人が優位に立つ事がDV問題の核心となります。
 

 

 

DV加害者の考え方

DV加害者は
 

●DV被害者をひどく抑圧します

●DV被害者を見下します

●DV被害者にとって最善の事は本人よりも知っていると考えています

●会話を独占します

●DV被害者をコントロールする権利があると信じています

●子供に必要な事は被害者よりもわかっていると考えています

●DV被害者に考えさせず変わって考えます
 

誤った考え方を「DV加害者更生プログラム」
で学びます

 

お気づきの点あれば迷わず連絡下さい
京急井土ヶ谷駅近でお待ちします
「DV加害者更生支援」フォロワーシップAです

 

 

 

DV虐待の要因

◇特権意識
 自分は特別で優れていると考える

◇強い支配欲
 力で相手をコントロールする

◇見下す
 蔑視する、軽視する

◇優越感、優位性
 
自分が上

◇自己中心的
 
自分の考え方でしか物事を捉えられない

◇責任転嫁、相手のせい
 
常に自分は正しいと思っている

DV虐待は、「攻撃者との同一視」多くは親からの連鎖だと言われていますが、当方に来られる方の半分は親から溺愛されて育った方が目につきます。
今この時代誤った価値観で男女関係、ましてや
夫婦関係を一生涯通せるなど、不可能とおもわれます
「DV加害者更生プログラム」で
一刻も早い気づきをお願いしたいと心から念じております

DV加害者更生支援 オフィスは横浜
「DV加害者更生プログラム」対策

 

フォロワーシップAです

DVモラハラ行為に走ってしまうのか本質を知りましょう

妻に「あなたはDVです」と言われても自分には不遜だ
だけど夫婦の関係は最悪だ
「妻も悪いんだよ」殆どの夫の言葉です
いずれにしてもこの状態で家族を続行するのは不可能です

ドメスティックバイオレンスやモラルハザードが発生しているカップルや夫婦は、相手を憎んでいるからその事態に陥っているとは限らず、むしろ相手を強く愛していることが少なくありません。DVモラハラとは「サーやるぞ」と
考えて始まったわけではありません。一緒になった当時
彼は優しく理解者だと思ったと言われる方は少なくありません、いつの頃からか上から目線の物言い、話が噛み合わない、今機嫌よく話していたと思えば途端に無視される、まともに話し合いが出来なくなった等、妻は訳が分からなくなる状態に陥ってしまいます。

DVモラハラ行動に起因するものとして
 

彼の生育過程における誤った学習記憶
 

刷り込まれた考え方、信念、そして習慣

 

DV行為をする事で受ける自分への報酬
(自分を変える事より虐待して思い通りにする方が楽)

これ等誤った価値観が彼等の中に刷り込まれて
いる故にパートナーには自分の考え方を優先
追随してもらって当然と考えるのです。

 

このままの夫婦生活は必ず破綻すると感じてください
 

「DV加害者更生プログラム」でパートナーとの関係性を見直して見ませんか
フォロワーシップAです

お電話お待ちしております
 

   090ー7906-2609