夫はDV?どうしたらいいの

DVやモラハラが原因でパートナー関係に日々葛藤されている方の相談に応じております
DVという言葉自体、多くの方々に認知されつつあります、身体的暴力が多いのではと思いきや昨今
”夫はモラハラです”という方が多く来られます。殴る蹴るは無いと言われますが
精神が受けるダメージに遜色はありません、
精神的攻撃で鬱にまで追い込まれた被害者の苦悩は一言では言い表せません

パートナー関係において、もっと早い段階で相談出来るツールが無いものかと心が痛みます
どんなに激しい喧嘩があっても、その事を話し合えればよくある夫婦喧嘩です

何が問題かも解からないまま一方だけが
もやもやが募っていくのであればDV(モラハラ)を疑って下さい。

 

些細な事でも気兼ねなくご相談下さい
「DV加害者更生支援」フォロワーシップAです。

 

フォロワーシップAの特徴

男女平等を掲げあらゆる問題に研鑽を積んでおります

男女平等、対等と言われて久しい日本社会
今この場に及んでも
”すべての女性が輝く社会づくり”と政府が唱える
事に女性軽視の流れが当然との裏返しに聞こえます。
過去、男尊女卑が当たり前の構造はいま尚
家族構成に密やかに杜松いているものに
DV問題が浮き彫りになっています。
一番安らぎと安住の場であるはずの家庭において
DVモラハラ関係性で苦悩を余儀なくされている被害者がいます
フォロワーシップAはこのDV問題に実直に向き合い全ての人が自分を大事に生きられる社会
ましてや、パートナー同士が虐待という文言を言わせない人間関係に
貢献したいと日々研鑽する覚悟です

 

「DV加害者更生支援」フォロワーシップAです
 

DV加害者更生プログラム展開しています
 

DVモラハラ相談は多くの方々より非常に好評です

多くの方々が思い違っていることですが、ドメスティックバイオレンスが指し示すものは身体的暴力だけではございません。たとえば本人が気にしていることを頻繁にあげつらったり離婚や自殺をほのめかして脅したりといった心理的暴力もその範疇に含まれます。そのほかにも他者との付き合いを制限する社会的隔離、生活費を渡さない経済的暴力も対象となり、そして多くの方々はそれがドメスティックバイオレンスにあたるとは思ってもおりません。
避妊を要求してもそれに従わず、身ごもったら中絶を強要する、またはパートナー以外との異性と関係を持つことを認めさせようとするような行為もドメスティックバイオレンスに含まれます。性的な暴力は他者に相談しづらいため、事態が明るみになることを阻害してしまいます。カウンセリングの事実がほかの方々には知られないよう、プライバシーの保護には細心の注意を払っておりますので、安心してご相談ください。